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国民医療費、人口一人当たり国民医療費及び対国民所得比率の年次推移
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注:
1) 国民所得は、内閣府発表の「国民経済計算」(平成20年12月発表)による。
2) 総人口は、総務省統計局による「推計人口」(各年10月1日現在人口)であり、*印は「国勢調査」の確定人口である。
3) 平成12年4月から介護保険制度が施行されたことに伴い、従来国民医療費の対象となっていた費用のうち、介護保険の費用に移行したものがあるが、これらは平成12年度以降、国民医療費に含まれていない。
4) 平成8年度から平成14年度の数値は、患者負担分推計額を訂正したため、各年度の報告書に掲載されているものと異なる。
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患者調査:推計患者数の年次推移,入院-外来の種別×施設の種類別
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注:
(1) 調査月は、昭和30年~58年までは各年7月、昭和59年からは10月である。
(2) 昭和30年~58年までは、健康者(新生児を含む。)の検査・健診・管理、予防接種、保健サービス等の患者は、推計患者数に含まれていない。
(3) 平成8年からは、歯科診療所には往診の推計患者数は含まれていない。
(4) 平成11年からは、歯科診療所については、外来のみの調査である。
(5) 平成14年からは、分娩後の母親に伴い入院している正常な新生児は、推計患者数に含まれていない。
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年次別にみた合計特殊出生率
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平成20年,人口動態調査,,
1B 上巻 出生 第4.1表,年次別にみた出生数・率(人口千対)・出生性比及び合計特殊出生率
注 :1)昭和19~21年は資料不備のため省略した。昭和22~47年は沖縄県を含まない。
2)昭和元年・5年・10年の出生数の総数には、男女不詳が各1が含まれている。
3)率算出に用いた分母人口は日本人人口である。
資料:国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集」、厚生労働省「人口動態統計」。
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